Category Archive: 科・コース

3月
18

やかげ学2.0に向けて 自己紹介カードづくり

来年度から始まる「やかげ学2.0」に向けて、1年生が自己紹介カードの作成に取り組みました。今回のカードは、体験的な学習でお世話になる地域の施設の方々へ渡す大切なものです。

カードには、名前やこれまでの経験に加え、「実習で高めたい力」や「実習先を希望した理由」なども記入します。相手に自分のことを伝えるだけでなく、「これからどんなことを学びたいか」を言葉にする時間となりました。

一つひとつの欄に向き合いながら、丁寧に書き進める姿が印象的でした。これから始まる地域での学びに向けて、自分自身を見つめる第一歩となっています。

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3月
18

ESD基礎 PBL最終発表を実施

1年生が取り組んできたESD基礎のまとめとして、PBL(課題解決型学習)の最終発表を行いました。これまでの探究の成果を、スライドを用いて発表しました。

発表は一人5分で行われ、その後の質疑応答や意見交換を通して、学びを深めていきました。自分の考えを言葉にし、相手に伝わるよう工夫する姿が見られました。

また、発表後には振り返りの時間も設けられ、「どのように改善できるか」「これからにどう生かすか」について考えました。1年間の学びを整理し、次の探究へとつながる機会となりました。

それぞれの積み重ねが形となった発表会でした。

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3月
17

やかげ学中間発表〜総合コース〜

体育館では、普通科総合コースの発表が行われました。

やかげ学の体験的な学習について、2年生がポスターを用いて中間発表を行いました。実習や地域での活動の中で取り組んだ内容や、そこから得た気づきや工夫について、それぞれの言葉で伝えていました。

発表では、「実際に体験したことをどう伝えるか」に工夫する様子が見られ、聞き手に分かりやすく伝えようとする姿が印象的でした。

1年生からは、「体験したことをもとに話していて分かりやすかった」「自分たちも工夫して発表したい」といった声があり、これからの学びにつながる時間となりました。

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3月
17

問いを深める発表に ~探究コース~

高妻記念館2階では、普通科探究コースの発表が行われました。

ESD探究で取り組んできた内容について、2年生がポスターセッション形式で発表しました。テーマごとに調べたことや考えたことをまとめ、1年生に向けて説明しました。

発表の場では、質問に答える場面も多く見られ、やり取りを通して内容を深めていく様子が印象的でした。

発表した2年生からは、「質問に答えることで自分の考えが整理できた」「相手に伝わるように説明する難しさを感じた」といった振り返りがありました。また、「図や写真を使って、より分かりやすく伝えたい」といった次への課題も見られました。

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3月
17

やかげ学実践の学びを発表 ~地域ビジネス科~

視聴覚室では、地域ビジネス科(2年D組)が、やかげ学実践のまとめとして発表を行いました。

やかげ学実践では、商品開発に取り組むチームと、地域での体験的学習を行うチームに分かれて活動していました。発表では、それぞれの取り組みや学びが紹介されました。

体験的学習チームからは、米店や道の駅、交流館などでの経験が発表され、接客や販売を通して得た気づきが語られました。初めての接客に戸惑いながらも、笑顔や声かけを意識することで対応できるようになったことや、現場での判断の難しさなど、実体験に基づいた内容が印象的でした。

商品開発チームからは、販売方法や価格設定について工夫した過程が紹介されました。

1年生からは、「接客の仕方で印象が変わることが分かった」「自分から行動することが大切だと感じた」といった声がありました。

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3月
16

発表に向けて 2年生が発表練習

やかげ学・やかげ学実践で取り組んでいる体験的学習の発表に向けて、2年生の普通科総合コースと地域ビジネス科の生徒が発表練習を行いました。

普通科総合コースでは、これまでの探究活動についての中間発表を予定しています。一方、地域ビジネス科では、体験的学習で取り組んできた活動を振り返る活動まとめの発表を行います。

生徒たちは、それぞれの発表内容を整理しながら、発表の流れや伝え方を確認していました。聞き手から意見をもらったり、説明の順番を見直したりするなど、本番を意識しながら練習に取り組む様子も見られました。

発表を通して、これまでの学びを振り返るとともに、今後の活動につなげていく機会にもなりそうです。

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3月
16

やかげ学2.0に向けて 1年生が管理職面接(2日目)

来年度に行う「やかげ学」の体験的学習に向けて、普通科総合コースと地域ビジネス科の1年生を対象とした管理職面接の2日目が行われました。

この面接は、生徒一人ひとりが体験的な学びにどのような思いで取り組みたいのかを確認するために行っているものです。生徒たちは少し緊張した様子も見せながら、「地域の人に喜ばれる商品を考えてみたい」「地域のイベントにも関わってみたい」など、自分の関心や挑戦してみたいことを管理職に伝えていました。

金曜日と月曜日の2日間にわたって実施された管理職面接を通して、生徒たちは来年度の「やかげ学」に向けて、自分の興味や目標をあらためて考える機会になったようです。

これから始まる体験的な学びの中で、生徒たちが地域と関わりながらどのような活動をしていくのか、今から楽しみです。

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3月
13

探究の成果をポスターで発表へ 2年生がリハーサル

来週行われる探究活動の発表会に向けて、2年生探究コースがポスターセッションの発表練習を行いました。

今回は、本番と同じ形式でのリハーサル。生徒たちは作成したポスターを前に立ち、探究のテーマや調べてきたこと、そこから見えてきた気づきなどを説明しました。聞き手となった生徒や先生からは、「ここをもう少し具体的に話すと伝わりやすい」「ポスターのどこを見てほしいか示すとよい」などのアドバイスもありました。

ポスターセッションは、聞き手との距離が近く、質問や対話が生まれる発表形式です。生徒たちは説明の順番や話し方を確認しながら、本番を意識して練習に取り組んでいました。

来週の発表会では、それぞれの探究の成果を自分たちの言葉で伝えます。

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3月
13

やかげ学2.0に向けて 1年生が管理職面接

来年度に行う「やかげ学2.0」の体験的学習に向けて、普通科総合コースと地域ビジネス科の1年生を対象に、管理職面接が始まりました。面接は金曜日と月曜日の2日間に分けて行う予定で、この日はその1日目です。

面接では、生徒一人ひとりがこれから取り組む体験的な学びについて、自分の興味や関心、挑戦したいことなどを自分の言葉で伝えていました。

少し緊張した様子も見られましたが、管理職の質問に答えながら、自分の考えをしっかりと伝えようとする姿が印象的でした。

今回の面接は、生徒たちが来年度の「やかげ学2.0」に向けて、自分の興味や目標をあらためて考える機会にもなったようです。管理職面接は月曜日にも行われる予定です。

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3月
04

志望理由書講座 添削結果をもとにブラッシュアップ

進路実現に向けて、2年生を対象に「志望理由書講座」が行われました。今回は、これまでに作成した志望理由書の添削結果をもとに、文章をより良くするためのポイントを学びました。

講師の方からは、「多くの生徒の文章から熱意や努力が伝わってきた」と評価がありました。一方で、段落の分け方や話し言葉と書き言葉の違いなど、文章表現のルールについてのアドバイスもありました。また、「なぜその学校・学部を志望するのか」「自分の強みをどのように生かすのか」といった内容を、より具体的に書くことが説得力につながることも説明されました。 

講座の後半では、自分の原稿を読み直し、改善点に印をつけながらブラッシュアップに取り組みました。生徒たちは、自分の将来の目標や志望先とのつながりを改めて考えながら、志望理由書の完成度を高めていました。

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2月
27

矢掛町立図書館「図書館だより」で矢高生おすすめ本コーナーを紹介

矢掛町立図書館発行の「図書館だより3月号」に、本校生徒によるおすすめ本コーナーが紹介されています。

やかげ学で体験的学習に取り組む生徒たちが、本の魅力を伝える活動の一環として作成した紹介文。その展示コーナーが、図書館だよりの中で取り上げられました。

生徒たちの言葉でまとめられた紹介カードが並び、図書館を訪れた方の目に触れています。地域の図書館と連携した取り組みが、こうして紙面でも紹介されていることは、大きな励みとなっています。

図書館だよりは矢掛町立図書館でご覧いただけます。ぜひ手に取ってみてください。

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2月
26

やかげ学担当者連絡会を開催しました

やかげ学担当者連絡会を行い、本校担当者と実習先の皆さまで今年度の取組を共有しました。

全体説明では、これまでの実践を振り返るとともに、来年度からやかげ学の体系を変更することが伝えられました。生徒の学びをより深めるため、仕組みや進め方を新たな形へと移していきます。

後半はコーディネーターによるワークを実施。「社会で役立つ力とは何か」「実習先でどんな力を身につけてほしいか」、さらに「その力を育てるために来年度どんなチャレンジをするか」について意見交換を行いました。

地域とともに、生徒の成長を支えるやかげ学。新たな一歩に向けた大切な時間となりました。

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2月
24

展覧会「創造の糸」― それぞれの一歩、つながる時間 ―

環境教室で、展覧会「創造の糸」を開催しています。

会場には、各教科の授業や総合的な探究の時間(ESD基礎・ESD探究)、やかげ学、部活動など、1年間の学校生活の中で生まれた作品や記録が並びます。レポートやポスター、美術作品、写真など、生徒一人ひとりの歩みが形になっています。

この展覧会は、「完成した作品」を見せる場というよりも、「学びの途中」にある一歩をそのまま伝える場です。うまくいったことも、試行錯誤の跡も含めて、それぞれの挑戦が感じられます。

フォトウォールには、行事や授業、何気ない日常の一コマまで、この1年の時間が並びます。笑顔や真剣な表情の奥にある、生徒たちの成長を感じていただければ幸いです。

展覧会は28日まで開催しています。ぜひ、生徒たちの「今ここにある一歩」をご覧ください。

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2月
22

おかやま新聞コンクールで優秀賞・入選を受賞しました

「おかやま新聞コンクール」の表彰式が行われ、本校生徒が新聞感想文部門で優秀賞を受賞しました。また、入選にも選ばれました。

新聞記事を読み、自分の考えを文章にまとめる新聞感想文。出来事の背景を考えながら読み進め、「自分はどう感じたのか」「なぜそう思うのか」を丁寧に言葉にしていく力が求められます。今回の受賞は、記事を深く読み取り、自分の視点で表現したことが評価されたものです。

本校では、授業や探究活動の中で新聞を活用し、社会に目を向ける学びを大切にしています。優秀賞、そして入選という結果は、その積み重ねの一つの形です。

これからも、生徒一人ひとりが社会と向き合い、自分の考えを言葉にする力を育んでいきます。

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2月
19

対話でつながる ― トークフォークダンスを実施しました ―

体育館に、やわらかな対話の輪が広がりました。トークフォークダンスを実施しました。

当日は、1年生、3年生に加え、40名近い地域の大人や卒業生の皆さまが参加してくださいました。世代をこえて1対1で向き合い、テーマに沿って語り合いながら相手を替えていきます。「否定しない・評価しない・無理に話さない」という安心・安全のルールのもと、沈黙も大切にしながら、「話す」と「聴く」を丁寧に重ねました。

最後には、感じたことを振り返る時間も持ちました。それぞれの心に残った言葉や気づきが、これからの学校生活や地域との関わりにつながっていきそうです。

多くの地域の支えがあって実現した今回の活動。対話で生まれたつながりが、学校と地域をさらに近づけてくれました。

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2月
17

【ESD探究I】最終発表に向けた進捗発表を行いました

ESD探究Iの時間に、最終発表に向けた進捗発表を行いました。4月から続けてきた探究活動も、まとめの段階に入っています。

今回は、これまでの取り組みや調査内容、現在の到達点、そして今後どのように発表へと仕上げていくかを整理し、クラス内で共有しました。地域課題に向き合うもの、身近な疑問を掘り下げるものなど、テーマは多岐にわたり、それぞれの視点や工夫が光ります。

発表後には質問も交わされ、互いの探究をよりよくするための意見が行き交いました。仲間の視点に触れることで、自分の研究を見つめ直す機会にもなったようです。

最終発表に向けて、ここからさらに内容を磨いていきます。

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2月
15

得得市でホットレモネード販売 ― マラソンに合わせた工夫も

第3日曜日に矢掛駅で開かれている「得得市」。地域のにぎわいの場となっているこの催しに、町家交流館で「やかげ学実践」の体験的学習に取り組む生徒たちが出店しました。

今回は、矢掛本陣マラソンと同日の開催。生徒たちはレモネードを用意し、走り終えた選手や来場者を迎えました。疲れを癒やしてもらえたらと考え、塩や砂糖を加えるなど味の工夫も自分たちで話し合って決めました。

当日は多くのお客さんが立ち寄り、会話を交わしながら販売する姿が見られました。地域の方やランナーとの交流は、生徒たちにとって大きな学びの時間となったようです。自分たちで考え、地域の中で実践する経験が、また一つ積み重なりました。

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2月
12

今日のやかげ学:地域の現場で学ぶ「正確さ」「協力」「工夫する力」

毎週木曜日に行われている「やかげ学」では、町内の事業所での実践活動を通して、社会で生きる力を育んでいます。今回は、発酵亭・町家交流館・平井米店での活動の様子を紹介します。

それぞれの現場で、生徒たちは“実際に働く”ことを通して、多くの気づきを得ました。


発酵亭:正確さと声かけを大切に

発酵亭では、レジ対応や配膳、皿洗い、片付けなどを担当しました。試飲会やレモネードづくりにも関わり、「どうすればよりよくなるか」と意見を出し合う場面もありました。

会計の計算で戸惑う場面もありましたが、「次は確認を徹底する」と振り返る姿も。周囲を見て動くことや、仲間と協力することの大切さを実感する時間となりました。

町家交流館:イベントを“考える側”に

町家交流館では、イベントに向けた話し合いや試飲会の準備を行いました。味の調整や分量の工夫、アンケート実施の提案など、「来てくれる人に喜んでもらうにはどうすればよいか」を考えました。

自分の意見を伝えることの難しさや時間配分への反省もありましたが、それも次につながる大切な学びです。地域の場で企画に関わる経験は、生徒にとって大きな成長の機会となっています。

平井米店:丁寧さと集中力を学ぶ

平井米店では、あんづくりや餅を薄く切る作業、袋詰めや陳列を体験しました。均等に切る難しさや、乾燥させるための並べ方の工夫など、細やかな配慮が求められる仕事です。

「テキパキ動く」「丁寧に作業する」といった目標を意識しながら取り組む姿が見られました。地域に根ざした仕事の重みを、体を動かしながら学ぶ時間となりました。

地域の現場だからこそ得られる気づきがあります。一つひとつの体験が、生徒たちの確かな力へとつながっています。

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1月
29

今日のやかげ学:「伝える」「考える」そして「地域とつながる」力を育む日

毎週木曜日に行われている「やかげ学」では、町内の施設での実践活動を通じて、社会で生きる力を育んでいます。今回の舞台は、やかげ郷土美術館(本陣)・認定こども園・川面小学校。ポスター作りや動画制作の準備、地域の子どもたちとのふれあいなど、それぞれの場所で生徒たちは“自分の力で伝える・動く”経験を積みました。


川面小学校:授業支援を通して「伝える力」を育む

授業の中で児童のサポート役を務めた生徒たち。説明の仕方を工夫したり、積極的に声かけをしたりと、子どもたちに寄り添う姿が印象的でした。伝わったときの笑顔に、自信や達成感を感じる瞬間もあったようです。

矢掛本陣:伝統的な空間で企画と表現を考える

本陣の静かな和の空間で、生徒たちはポスターや動画制作に向けた撮影や構成の打ち合わせを行いました。言葉の選び方や見せ方について真剣に考える姿が印象的でした。

認定こども園:園児とのふれあいから学ぶ「思いやり」

園児と一緒に遊んだり声をかけたりしながら、相手の気持ちを考えて行動することの大切さを学びました。年齢の違う子どもとの関わりは、生徒にとって貴重な体験となりました。

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1月
22

今日のやかげ学:「伝える」「支える」そして「気づく」力を育む日

毎週木曜日に行われている「やかげ学」の活動では、町のさまざまな施設で、地域の人々と関わりながら実践的な学びを深めています。
今回は、矢掛小学校・山田小学校・水車の里フルーツトピアでの活動の様子を紹介します。
生徒たちは「集中すること」「伝えること」「協力すること」の大切さを体感し、それぞれに気づきや成長を得て帰ってきました。


 

矢掛小学校では、授業の補助やクラブ活動の支援を通して、児童と関わる姿が見られました。説明の仕方を工夫したり、困っている子に声をかけたりと、生徒たちは“伝える力”を実践の中で磨いていました。

山田小学校では、高学年の授業を中心にサポート。「どうしたらわかってもらえるか」と考えながら行動するうちに、観察力や気配りの力が育まれていました。

水車の里フルーツトピアでは、袋詰めや枝の整形などの作業に取り組み、集中力と持続力が問われる現場を体験。「黙々と続ける大変さ」と「任されたことをやりきる達成感」の両方を味わったようです。

地域の方々とふれあいながら、一人ひとりが自分の成長と向き合う時間となりました。

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