3年生にとって最後となる「やかげ学」の体験的学習が行われました。
小学校や保育園では、授業やレクリエーションの補助、清掃、遊びなどを行い、これまで関わってきた児童や園児と一緒に過ごしました。手作りのメダルを渡したり、手紙やプレゼントを受け取ったりする場面もあり、これまでの活動を振り返る時間となりました。

















水車の里フルーツトピアでは、これまでの活動を振り返りながら、農業や商品づくりについて学びました。生産者の方の思いを聞き、これからの学びにつなげようとする生徒の姿もありました。
本陣チームは、作成したポスターを地域の各所に貼って回りました。











1年間、それぞれの場所で続けてきた活動を、それぞれの形で締めくくる一日となりました。
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