マレーシア国立バトゥムダ高校(SMK Batu Muda)とのペンパル交流で、現地の生徒から返事の手紙が届きました。
昼休みの時間を使い、1年生の代表生徒が封筒を開封しました。封筒の中には英語で書かれたメッセージやイラストなどがあり、生徒たちは、「きれいな文字!」「おしゃれな手紙だね」と話しながら興味深そうに読んでいました。日本語で書かれた「ありがとう」という言葉を見つける場面もあり、互いの文化を感じるひとときとなりました。
手紙には学校生活や行事のことなども紹介されており、遠く離れた国の同世代の高校生とのつながりを実感する機会となりました。
今回届いた手紙は、この後1年生の生徒たちにも紹介し、交流の様子を共有していく予定です。






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