山陽学園大学で「第8回地域マネジメントコンテスト」が開催され、矢掛高校から「育つ、広がる矢掛町―イタリア野菜を通じた地域共生型アプローチ」を発表しました。
発表では、矢掛町で進められているイタリア野菜の取組をもとに、「知らない」を「気になる」に変えることを目指した活動を紹介。野菜のキャラクター化やイベントでの発信、地域との協働など、これまでの取組とそこから得た学びをまとめました。
審査の結果、矢掛高校は優秀賞を受賞しました。地域と関わる姿勢や「推し」という視点を取り入れた発想、表現力などが評価されました。
地域との関わりを、次の活動へつなげていきます。







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